木の飾り

兜の騎士を幸せにしたい

アナタが想像する「博士」と、多くの人が思っている「子供」は、もしかしたらまったく違うものかもしれない。そう考えてみると、なんだか変な感じがしない?

木の飾り

寒い土曜の明け方にカクテルを

昨年秋の誕生日に、親友から貰った香水があり、フローラル系の匂いである。
似合う匂いをイメージして選んでくれた瓶で、ボトルがちっちゃくて飾りのリボンがお洒落だ。
香り自体も入れ物もどんなに大げさに言っても華やかとは言い難い香水だ。
香水ストアにはたくさんのボトルが並んでいたのだけど、ひっそりと置いてあった商品。
容量は本当に小さい。
小型で気に入っている。
出かける時だけでなく、外へ仕事に出るときもカバンに、家で仕事をするときはそばに必ず置いている。
という事で、手提げは同じ香り。
いつもつけているため、つけていないときは、今日あの香りしないと気づかれる場合もたまに。
香水ショップで色々な香水を試すのは好きだけど、この匂いが今までで最高に気に入っている香りだ。

息もつかさず走る母さんと紅葉の山
甘いお菓子が非常に好きで、洋菓子や和菓子をつくるけれど、娘ができて自作するものが制限されてきた。
私たち親が非常に楽しみながら口にしていたら、子供が自分も欲しがるのは当然なので子供も食べられるあまり甘くないケーキを自分でつくる。
自分は、激甘なケーキがめっちゃ好きだったけれど、しかし、子供にはチョコ系のケーキなどはまだ食べさせたくないのでつくれない。
ニンジンやかぼちゃをいれた蒸しケーキが健康にも良いと考えているので、砂糖をひかえてつくる。
笑顔でうまいと言ってくれたら、大変つくりがいがあるし、またつくろうと思う。
近頃、ホームベーカリーも使って焼いたりする。
そうしたら、簡単だった。
いつもは、自分で一生懸命混ぜるけれど、ホームベーカリーは、混ぜてくれるし簡単だ。

夢中で吠える彼と飛行機雲

仕事の関係で、日光市へ行くことが凄く多かった。
東京から4時間ほどの場所にある日光は栃木県にあり、内陸の県で、背の高い山々に囲まれている。
もちろん、冬が来ると雪が多く、除雪車やチェーンなど必要である。
秋が来ると、東北自動車道を使って2泊3日で行って、帰ってきてからまた2泊3日というスタイルが非常に多く、雑誌などメディアで日光の様子が紹介されると思い出に浸ってしまう程。
「日光を見ずして結構というなかれ」という面白い言葉がある位なので、一度は行ってみてほしい県だ。
少し述べさせてもらうと、観光客のメインはやっぱり東照宮。
江戸を治めた家康の眠る場所で、中の様子に驚くと思う。
さらに、いろは坂を上りきったところにある日光の湯元温泉
硫黄泉らしく、乳白色で熱めの温泉。
この温泉につかると、冷えにも良いと思う。
日光東照宮が建てられたときには、日光湯元温泉を目標に多くの湯治客が集まったと言う。
情景が想像できる歴史的なここ日光市。
東照宮の紹介も兼ね,情報誌に多く載っているここに、また行きたいと考える。

気分良く体操するあなたと冷たい雨
田舎に住んでいたら、ネットでものがお手軽に購入できるようになったのが、ものすごく便利だ。
その理由は、まともな本屋が市内に一軒しかなく、品ぞろえもひどいから、手に入れたいマンガも買えないからだ。
本屋で取り寄せるよりネットで買う方が手間がかからない。
だって、本屋に行くのに車で30分かかるからとてもめんどうだ。
ネットに慣れたら、他のものもネットで買うようになった。
他のものもネットショップで購入するようになった。
家電は、ネットのほうが絶対に安いし、型番商品は確実にネットショップ購入だ。
けれど、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

笑顔で泳ぐ姉ちゃんと枯れた森

友達の親戚が梅干しを販売しているとの事。
都内に本社を置き香港に支社もあり、関西の方に工場がある。
日本全国に、定期的に、数人で組んだグループでデモストレーションをするらしい。
深夜に、これを聞いていると、食べたくなった。
「梅干し食べたい」と言ったら、いただいたものがあると言いながら出してくれた。
ここで食べたこの梅干しが、今までで最高に美味しかった。
ここで、さっそくはちみつ梅をオーダーしてしまった。

熱中して走る彼女と夕焼け
堤防の近くに私たちは、家があり住んでいるので、高波を父が心配してくれている。
特に3月の大震災後は、海からどれくらい離れているのかとか高みは近辺にあるのかとか質問する。
私と妻も憂慮しているのだけれど、あっさりと引っ越し先も見つかるわけではない。
とはいえ、確かに高潮がくるとなった時に逃げる経路を見つけていないとと考える、だけれども、しかし、防波堤周りしか近くに道路がないので、あらためて想定してみたら危険だと思えた。

目を閉じて口笛を吹く弟と濡れたTシャツ

少年はとてもお腹が空いていた。
来週から夏休みという時期、小学校からトボトボと帰っている時だった。
蝉はもう騒々しく鳴いていて、日差しは強く、夕方でもいまだお日様は高かった。
少年は汗を流しながら一人で歩いていた。
友達と一緒に帰るときも多いが、今日は大変空腹なので、とっとと家に帰って何かを食べたかった。
少年が食べるつもりなのは、昨日の夕食のカレーの残り。
昨日のカレーは、まだ鍋に多少は残っていた気がする。
ご飯もおそらく、余りが冷蔵庫にあるはず。
少年は期待しながら早足で家へと向かった。
すると顔からは汗がますます流れ出した。

笑顔で吠える家族と飛行機雲
今更ながら、任天堂DSにハマっている。
最初は、TOEIC対策に英語漬けや英語関係のソフトを使っていただけだった。
だけど、ヨドバシでゲームソフトを見ていたら、他の物についつい見てしまい、いつも欲しくなってしまう。
ソムリエDSやクロスワード、桃太郎電鉄など。
変わったソフトで、中国語講座も出ている。
例えば、電車内などの少しの時間にも有効活用できそうだ。

のめり込んで口笛を吹く友人と私

とても甘い食べ物が好きで、甘いケーキなどを自作します。
普通に手動で頑張って混ぜて、焼いて作成していたのだが、最近、ホームベーカリーで作成してみた、非常に簡単でした。
娘にも食べさせるので、ニンジンをすって混ぜたり、バナナを混ぜたり、栄養がとれるように気を付けている。
シュガーが控えめでもニンジンや野菜自体の甘さがあるから、好んで食べてくれます。
近頃は、スイーツ男子なんて言葉もテレビで言っているから変ではないのだけれど、だいぶ昔は、甘いお菓子を焼いているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
ここ最近は、そんな男性が多いよねと言われたりします。

曇っている週末の夜明けは友人と
銀座の夜のお姉さんを発見すると、すごいなーと思う。
というのは、完璧な見た目、会話、努力を惜しまないところ。
お客さんに完璧に勘違いをさせないで、仕事だと思わせつつ、常連になってもらう。
そして、もしかしてコイツ、自分に本気なのかな?など気にしてもらう。
バランスのとり方が、どんな仕事よりも絶妙だ。
それよりも、私は売れっ子のホステスさんたちの収入が非常に気になる。

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